その他の危険

「!」のマークで示される「その他の危険」の標識を集めました。




2011/12/28更新



秋田市

「右方注意」

桜五叉路の牛丼屋の脇道。交通量の多い県道41号に出る。





  

秋田市

県道56号(通称新国道)新川向交差点から高陽幸町の方向に向かうと左側に見える。

2011年に新たに立てられたが理由は不明。またここは道路と言うより会社の敷地と言ったほうが良い。







秋田市

河辺岩見の中山峠(へそ公園)付近。カーブミラーの下に付いている。





    

    

男鹿市

「マンホールあり」

男鹿中から自衛隊のレーダー基地がある本山、毛無山へ向かう道路には数多く存在し、特に後半の未舗装区間に集中する。

「マンホールあり」と標示されたものが数本あるが、標示のないものでもすぐ傍にマンホールがある場合が多い。

正しい数は記録しきれなかったが、30本から40本ほどあると思われる。防衛省管理という特殊な環境とは言え異常な程の数である。





2本立っている場所もある。片方は「マンホールあり」。





  

男鹿市

「この先海」

船川漁港の向かいにある島のようになった船着場。橋を渡り真っすぐ行けば海のすぐ手前で道路は終わるが

当然ながら車止めのコンクリートが置かれている。標識の黒い枠線は消えている。





  

男鹿市

「建物あり」

脇本と払戸を結ぶ農道。小屋が道路のすぐ傍に迫っているためか注意を促している。 2009年に道路が改良された際に立てられた。







鹿角市

国道341号が通る大場谷地湿原の前。カーブになっている上に駐車場がある。

秋田県内の国道ではこの場所以外では見たことがない。





  

北秋田市

「雪崩注意」

森吉山ダムの上流の湯ノ沢温泉付近。いかにも雪崩が起きそうな崖の下を通る。







大仙市

協和稲沢から奥山溜池に通じる道路。標識が立てられた理由は分からない。







由利本荘市

羽後町へ抜ける立石峠の麓。改良が遅れ、狭隘でカーブが連続する。





  

由利本荘市

「階段注意」

由利高原の自転車道。階段になっている部分がある。











横手市

「路肩弱し」

八沢木トンネルの旧道。路肩が弱いとの事だが標識も傾き傷んでいる。





  

横手市

平鹿町浅舞と雄物川町今宿を結ぶ市道。二箇所あるがこの標識が立てられるには変哲のない場所である。





  

湯沢市

「農耕車多し」

湯沢横手道路(須川〜三関)横の農道。りんご畑の間を通り抜ける。



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